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ザック退任会見コメント「責任はすべて私にある」「日本の方々に感謝したい」
デイリースポーツ6月26日(木)4時27分配信

サッカー日本代表のアルベルト・ザッケローニ監督(61)が25日(日本時間26日未明)、日本代表が拠点を置いたブラジル・イトゥで会見し、日本代表監督を退任することを発表した。以下はザッケローニ監督の会見要旨。

 「結果に関しては残念な気持ちで満足いきません。GLを突破する、強い意気込みでこの大会に臨んだわけです。

 残念な気持ちが強いというのも、やはり、前に行こうと、行ってやろうという気持ちが強かった分、結果がついてこなかった。つまり悔しい気持ちが強い。

 ザックジャパンが4年前に始動して、現状を見ながら先をみてチームづくりを進めてきました。

 日本選手の特徴を吟味しました。技術は世界で通用するだろう、フィジカルは足りない部分があるだろう、という分析をして、スピードに乗ったインテンシティのあるサッカーを展開しようとチームづくりを進めてきた。

 そういう意味では方向性の意味でやってきたことは間違っていないと思う。この4年間やってきた道を継続してやっていくと思う。

 さらに格上と言われる相手にも勇気を持ってしかける姿勢を植え付けてきた。これが日本らしいサッカーなんだ、というものを勇気を持って挑んでいこうという姿勢をこの4年間で植え付けてきた。

 それに関しては選手に感謝をしなければならないと思っている。信念を感じてくれて実行してくれた。少しずつ成長を見せてくれたと思っている。

 うちだけでなく世界の代表チームと同様に、常にいい成績が出ていたわけではないですが、4年間を通して見るといい結果が出ていたのでは、いい戦いができていたのではないかと思っている。

 4年間の総括としては当然、W杯本大会に臨むにあたってできる限り前に駒を進めたいという思いはあった。

 本大会に臨むにあたって、自信もありました。短期間ではありますが、3試合まで凝縮されている日程でスタートでつまずいてしまい、思うような戦いができなかった。

 これまでもそうしてきましたように、日本代表メンバーを私が選び、戦術は私が決めた上での結果なので、責任はすべて私にある。責任をきちんと取りたいと感じている。ランチの時間に全員が集まりましたので、選手たちスタッフ、協会の方々、支えてくれたすべての方々に感謝を述べてこの4年間ありがとうと伝えた。

 彼らにも、選手スタッフにもここで言ったことと同じことをいいました。もう一度選べるとしても同じ選手、メンバーを選んだだろうという言い方をした。チョイスにも自信がある。いろんな事情があっていい状況に好転しなかったが、もう一度やらせてもらえるとしても同じ選択をしただろうと彼らには伝えました。

 彼らには本当にメンバー、スタッフの監督であることでうれしかったと思う。誇りに思っていると伝えましたし、日本代表という素晴らしい代表チームの監督というポジションにいられて誇りに思っているという話をしました。

 全身全霊を込めて日本代表の成長を促すためにやってきたつもりです。

 当然、課題や足りないところはありまして、コンフェデ杯やW杯で思ったような結果が出なかった。

 足りないところはあると思っていて、昨日(コロンビア戦)に関してデータを見ると支配率やシュート、攻撃回数、CK、FK、パスの成功率は相手をすべて上回っているにもかかわらず結果を見ると4-1で負けている。何か足りないところはあると思う。

 すべての面で上回っているのに4-1で負ける。何かが足りないことは言えると思っている。それを踏まえて、今朝、協会の方々と話しをしました。ランチの時間には選手と話しをしました。やはり日本代表を離れなければいけないと思っている。

 足りないものを新しい監督が埋めてくれる。このチームをさらに強くしてくれる。その時期がきたのかなと思います。

 そういう意味では協会のスタッフ、メディカルのスタッフ、広報の方、総務の方、スポンサーの方々、サポーターの皆さんに温かく見守ってくれてありがとうといいたい。日本全体に素晴らしい時間をありがとうということを伝えたい。何不自由なく仕事に専念させていただいた。濃密な時間を過ごすことができた。充実感と感動にあふれる4年間だった。

 4年前に来た頃は日本のことをほとんど知らなかったわけですが、温かく迎え入れてくれて、近くにいてくれた当時の日本の方々にも感謝をしたい。それは強く私の心に残り続けるだろう。 アリガトウ」




奇跡を期待したコロンビア戦も4対1の敗戦。



2006のドイツW杯を思い出す流れでした。



でもあの時とは全く内容が違う。




結果は似てても内容が違う。




ブラジルW杯日本代表メンバーは、日本サッカーの革命を起こそうとした。



守り抜くサッカーではこれ以上、前には行けない。上には行けない。



観ている人を魅了出来ない。



面白くない。



じゃあ変えようと。



攻撃的で人々を魅了するサッカー。



点を取られても取り返すサッカー。



面白くて強いサッカー。



W杯で優勝する為のサッカー。




しかし結果は出なかった。



結果が出なかったから今後日本サッカーがどういった方向に動くのかは分からない。



でも個人的に言うなら、



変えて欲しくないし、貫いてほしい。



革命を起こそうとしたのは4年前で、まだたったの4年。



そんな短いスパンで変えて欲しくない。



勿論4年間でこんな惨敗な結果だから何言われてもしょうがない。



でも彼らのサッカーは最後まで貫いた。



ザックJAPAN最後の試合も全員がシュートを放ち、



ボールを支配し、連動してピッチを走り回った。




やりたいサッカーは日本国民に届いたはずだ。




内容は十分に勝ってた。じゃあ次は結果を出すしかない。




また4年後、ロシアの地で




ブレないで自分たちのサッカーを貫く日本代表がW杯トロフィーを



高々と掲げる日を楽しみにしています。



お疲れ様でした。そして、アリガトウ。
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詰まるところ「自分たちのサッカー」を。

 堅守にも定評があるコロンビアから得点を奪うのは簡単ではない。無闇に攻め込めばカウンターを食らうのが落ちである。ただし、勝利しか生き残りの道のない日本にとって、安全策だけではなにも成果は得られない。失点がすべてを瓦解させる危険性はもちろんあるが、この試合に限って言えば、積極性が希望を生み出すという発想を持つべきだろう。

 高い位置を保って相手を押し込み、素早くゴールに迫る。その過程においてカウンターを浴びる機会もあるだろう。そこは、守備陣のリスクマネジメントを活かして凌ぎ切る。そうした展開に持ち込みつつ、相手の隙を確実に狙う。とりわけコロンビアは攻めに出てきた後、両SBの背後がおざなりになりやすいだけに、そこを効果的に突きたい。

 単独では無理ならば、連動で崩すしかない。その連動性を導くのはやはりチーム全体の押し上げとなる。そして押し上げるには言うまでもなく走力が必要となる。

 これらの要素は、これまで日本が培ってきた「自分たちのサッカー」と寸分も違わない。世界の舞台でいまだその片鱗を示すことができないでいるが、コロンビア戦こそ、それを実践できる絶好の機会と言えるかもしれない。

 4年間の集大成を示すためにも、この大一番ですべてを出し切りたい。そうすれば、おそらく「奇跡」は舞い降りるはずだ。

取材・文:原山裕平(週刊サッカーダイジェスト)





本当に厳しい状況。



そんなことは日本人みんなが分かってる。ザックも。




でも彼らは、4年間貫いてきた。



日本サッカーを変えようと。



彼らならやってくれるはず。



絶対大丈夫。



信じよう。



コロンビア戦はテレ朝だ!



熱く、熱く、応援しよう。



結果は出る。



信じよう。



ただそれだけだ。

初戦を前にバスの中で実感…長友「最高のメンバーと巡り会えた」SOCCER KING6月14日(土)18時26分配信

ブラジル・ワールドカップに臨む日本代表は現地時間13日、コートジボワール代表との初戦を翌日に控え、会場となるレシフェのアレナ・ペルナンブコで最終調整を行った。

 自身2度目のW杯出場となるDF長友佑都は、「自分らのサッカーをやったわけじゃなかったし、スッキリはしなかった」と前回大会の悔しさを口にし、「コンフェデのときにうまくいかなくて、本当にこれまでやってきたサッカーでよかったのかって考えさせられる部分はあった。でもその悔しさがあったから、このサッカーを絶対に貫かなきゃいけない、自分たちのサッカーで世界に勝負していく、世界に渡り合っていくということを強く決めましたね」と、この4年間の思いを打ち明けた。

 さらに「2010年のときは不安もあったり、正直言えば怖さもあった」と当時を振り返る長友は、初戦を明日に控え「驚くほどに冷静」だという。「やっぱりチームとして自信を持ってるんだなと。最高のメンバーと巡り合えて、4年間やってきて、そのメンバーが自分に落ち着きをもたらしてくれてるんじゃないかと今日、ここに来るまでのバスの中で、そういう感じがすごいしましたね」と現在の心境を語った。



遂に来ました。



W杯初戦 コートジボワール戦。



早いなあ。



南アフリカから4年。




これまで色んな事がありました。



アルゼンチンに勝ったり、アジアカップ獲ったり、



主力が怪我したり、



コンフェデで全敗したり、



フランスに勝ったり、ベルギーに勝ったり、



格下にも負けたり、




ビッグクラブへの移籍が実現したり。




本当に色んな事がありました。



批判もいっぱいされたし、ちやほやもされてきた今の日本代表。




でも一貫したものがある。



W杯優勝という目標と自分たちのサッカーをして世界を驚かすというテーマ。



決して一度もぶれなかった。



貫き通してきたモノを全て出す場がW杯。




本田が言ってました。



「メディアも日本人の一人として応援してほしい。批判は後で」と。



こっからはネガティブなことは言わなくていいでしょ。




日本人が、ジャパニーズが、ジャポネーゼが




蒼き戦士達を応援しよう。




貫き通してきたモノをみんなで後押ししよう。




何点取られてもいい。




上回る点を取ればいい。




世界中に言わしたい。




日本のサッカーは面白い。



そして



強い。と
本田「キツかったですね」 遠藤弾アシストだけ…切れなし
スポニチアネックス6月4日(水)7時1分配信

◇国際親善試合 日本3―1コスタリカ(2014年6月2日 米国・タンパ)

 試合後、日本代表の本田は「体調面は何%くらいか」という記者団の質問に「キツかったですね」と苦笑いを浮かべながら一言だけ残した。

 試合開始からキャプテンマークを巻いての出場はVVVフェンロ(オランダ)時代の09年以来。ザッケローニ監督は主将任命の意図については「長谷部も遠藤も長友もいなかったから本田の順番だった」とし、「凄い疲れていたけど、クオリティーの面では90分の中でドンドン良くなっている」と変わらぬ信頼を口にした。だが、前方の一点だけを見つめて取材エリアを通り過ぎた本田の表情からは満足感など見受けられなかった。

 「要所、要所では良いプレーも出ていた」と振り返ったある主力選手の言葉が本田の現状を的確に表している。単発では好シーンを演出しても、1試合通じて圧倒的な存在感は発揮できなかった。後半15分には右サイドからの丁寧なグラウンダーのクロスで遠藤の同点弾をアシスト。自らの得点はならなかったが、前半27分にはゴール前でパスを受けてからGKを抜き去り決定的なチャンスもつくった。一方で、執拗(しつよう)なマー クを受けた前半は、パスを受けても前を向くことができず、ボールを失う場面も多かった。厳しい展開でこそ頼りになる本来の力強さは影を潜めたままだ。

 所属するACミランでは終盤に出場機会が激減したこともあり、2試合連続フル出場は約2カ月ぶりとなった。5月27日の親善試合キプロス戦では「我が家」というトップ下でフル出場もパスミスやトラップミスなど“らしくない”プレーを連発。この試合では上積みも見られたが、コスタリカ戦の意義について「手応えを持つべき試合」と捉えていた本人にとっては受け入れがたい内容だったに違いない。

 W杯前に残された試合は6日のザンビア戦のみとなった。本田の出来がザックジャパンの命運を左右するだけに、周囲の不安は募る。





昨日のコスタリカ戦、前半20分までしか見なかったけど、




イイ感じで攻撃してた。




大久保はかなり目立ってたし、存在感出てた。




大迫は決めるとこ決めれなかったから、セルジオさんの言う通り




ワントップ争いはますます分からなくなった。




後は、試合後の映像で見たけど、




バテた相手を最後の方は翻弄してたみたいで、



3対1で勝ち。



悪くないと素直に思う。




何より、去年から先制されても動じない強さがついてきた感がある。




いままでの日本て先制されたら試合終了くらいの勝手なイメージだったけど、




今の代表にはそれを跳ね返すメンタルの強さ、経験、攻撃力がある。




層も厚いから誰が出てもそこまでの戦力ダウンはない。




間違いなく、日本史上最強のチーム




そんな代表の中心、本田




ACミランでマスコミやファンから散々叩かれ、




日本でもこの叩かれよう。



期待の裏返しだよね。



彼ならもっと出来ると思うから観ててムカつくし、イライラするから文句が出る。




でも今回の日本のマスコミの叩き方は意図があるように思う。




本田の性格は逆境に強いタイプ。



みんなのイメージを覆すことが大好きな人間で、



笑ってた人間を見返すことに生きがいを感じる人間。




舞台が整いつつあるんじゃないでしょうか?本田さん。



まさか計算通りではないよね。



今は、容赦なくマスコミは本田を叩く。




あえてね。
メンバー発表前日に父の墓参り

 これほど劇的な選出もないだろう。

 ワールドカップ(W杯)ブラジル大会に臨む日本代表選手を読み上げていったアルベルト・ザッケローニ監督が、16番目に口にしたのは「オオクボ」という名前だった。新聞各紙やテレビでの報道によりご存じの方も多いと思うが、大久保嘉人にとってこの5月12日は、亡き父の1周忌に当たる大事な日だった。その大事な日に大久保は、夢を一つかなえた。

 川崎でも欠かせない存在になっているということを自覚し、自らの出場を第一に考える姿勢を貫きながら、ACLの過密日程の中大久保は墓参りを決行した。そう決めた大久保が、鹿島戦2日前の5月8日の練習後、髪をきれいに切りそろえるのは当然のことだった。ファッションに敏感で、服に気を使っていたという敬愛する父・克博さんの遺言に従ったのである。克博さんは遺書の中で、大久保に対し髪を切り、耳を出すよう書きのこしていた。大久保の代表への思いを再点火させてくれた亡き父の墓前に行くのだから、髪を切るという行為は大久保にとって必然のことだった。もちろんそれは重みのある遺書の言葉である。
 大久保嘉人という選手は、W杯・南アフリカ大会終了後、オーバートレーニング症候群を発症し、燃え尽きてしまうほどに気持ちを込めて戦える選手だ。だからこそ代表選出後の会見で口にした「日本の目標を達成できるよう、頑張りたいと思います」との言葉が頼もしく聞こえた。今はまだ夢物語にしか聞こえない“W杯優勝”という目標を現実化させるためにも、大久保の活躍は必要不可欠。風間監督仕込みのスキルで裏に抜け出し、相手ゴールに迫る場面を一つでも多く見せてほしいと思う。そして5月10日のリーグ戦第13節鹿島戦で見せたような、1対1のGKをステップで寝かし、そしてDFを避けてゴールに流し込むようなスキルフルなゴールを本大会でも見せてほしいと思う。
江藤高志(えとうたかし)



大久保、熱い!!!!




そんな感じで、



ブラジルワールドカップの日本代表が発表されました!


■W杯日本代表メンバー

GK 川島永嗣(スタンダード・リージュ/ベルギー)
GK 西川周作(浦和)
GK 権田修一(FC東京)

DF 今野泰幸(G大阪)
DF 内田篤人(シャルケ04/ドイツ)
DF 伊野波雅彦(磐田)
DF 長友佑都(インテル・ミラノ/イタリア)
DF 森重真人(FC東京)
DF 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
DF 酒井宏樹(ハノーファー96/ドイツ)
DF 酒井高徳(VfBシュツットガルト/ドイツ)

MF 遠藤保仁(G大阪)
MF 長谷部誠(1FCニュルンベルク/ドイツ)
MF 青山敏弘(広島)
MF 本田圭佑(ACミラン/イタリア)
MF 香川真司(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド)
MF 清武弘嗣(1FCニュルンベルク/ドイツ)
MF 齋藤学(横浜FM)
MF 山口螢(C大阪)

FW 岡崎慎司(1FSVマインツ05/ドイツ)
FW 柿谷曜一朗(C大阪)
FW 大久保嘉人(川崎)
FW 大迫勇也(TSV1860ミュンヘン/ドイツ)




今回のメンバー発表でサプライズはないだろうと思ってました。



14時から発表ということで、街中を歩きながらネット生中継動画を



見てました。というか耳にあてて聞いてました。


・・・エンドウ、 




ハセベ、




アオヤマ、



(青山か。細貝外れんのか!?)



ヤマグチ、



(うんうん。順当だな。)




 「オゥクボ」 




え?ザックさん、





今なんて??





でもザックは先へ進む。進む。




 
最後なんて、 「ヨザコ」




誰だよ。笑
 




通訳が言い直す。




「大迫です」




まあ知ってたけど、僕らが気になるのはそこじゃない。




16番目に言った選手だ。




慌てて、他のサイトの速報をチェック!!




したら、



「大久保大逆転」「大久保メンバー入り!!」





久しぶりに鳥肌が立った。




ザック体制では1試合しか呼んでもらえず、



ザック大久保の事嫌いなのかなとか、



今の日本サッカーに合わない選手なのかなって思ってた。




それでも腐らず、前だけを見て、



父の遺言を果たすべく、



必死にゴールだけを見ていた。




結果を最後の最後まで、出し続けた。




メディアもファンも大久保待望論が過熱し、




流れが少しずつ、少しずつ出来てきた。




そしてその流れはザックをも最後に巻き込んだ。




熱い。




大久保のユニフォーム買おうとしたけど、なかったよ。




仕方なく、4番買ったよ。




まーしかし、



「なぜ大久保が選ばれたのか??」





世間ではこんなトピックスが出回ったり、




電車内、居酒屋、職場、信号待ちでもそんな会話が聞こえてくる。




答えは簡単だよ。





それは、





大久保が1回も諦めなかったからだよバカヤロー。





ザックはワールドカップまで「オオサコ」の発音練習だバカヤロー。

プロフィール

松流55

Author:松流55
少年野球から高校野球まで本気で野球してました。今はスポーツ会社を立ち上げるために悪戦苦闘中。
野球、ゴルフ中心の記事書きます!!気まぐれで違うスポーツも。スポーツファンの方、見てください!!

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